人探し方法ネット

はじめに:人を探したいあなたへ、色々な人探しの方法を教えます!

人探しでお困りの方へ

  • 警察には相談できない…
  • できるだけ早く探し出したい
  • 今どうしているのかだけ知りたい
  • 相手に知られずに探したい
  • 人探しをしている事実を他人に知られたくない
初恋の人や昔の恩師・友人、家出や生き別れで消息がわからない家族など…あなたの探し人はどんな方ですか?

人探しの方法を知りたいと思う理由は人それぞれ、様々な事情がおありだと思います。
しかし、自力で人探しをするのには、様々な技術や知識が必要です。
また、個人情報の取り扱いが厳しくなった昨今においては、気づかないうちに法に触れてしまったり、探している相手を危険に晒してしまう可能性もあるのです。

そこで当サイトでは確実で安心・安全な人探し方法の情報を、幅広くご紹介します。
あなたが探している人を一日でも早く見つけるために、少しでもお役に立てれば幸いです。


人探しおすすめ



自力でやれる人探し方法

まずは、自力で人探しをするにはどんな方法があるのか、また、どんな情報が必要なのかを見ていきましょう。

人探しに必要な情報とは?


人探しをする際、探し出す相手の情報量が多いければ多いほど、探し出せる確率がアップします。
ですから、探して欲しい相手に関する情報は非常に大切です。

人探しに必要な情報

プロフィール
氏名、年齢、性別、住んでいた住所、携帯電話の番号、勤務先情報

外見上の特徴として
身長・体重・服装・髪型・顔のホクロや傷等・メガネやカラーコンタクト

パソコンの情報も大切
メールアドレス・保存してあるファイル・ブログの内容等

身内であれば知ることが可能かもしれませんが、銀行の通帳や運転免許所の有無も大切な情報となります。
運転免許が残されていて、どんな車を使っていたかなど詳細な情報があればなお良いですね。

それからクレジットカードを所有しているようであれば、履歴がわかる請求書なども手がかりとなることがあるので提示すると良いでしょう。

人探しの方法とそれぞれのメリット・デメリット


人探しの6つの方法

一口に人探しと言っても、その方法は色々とあります。

人探しというと、どうしても時間と労力、そしてお金がかかるというイメージがありますよね。
では、どうすれば効率的にあまり労力とお金をかけずに、探し出すことができるのでしょうか?
ここでは、それぞれの方法のメリット・デメリットも併せて紹介していきます。


1.警察に行方不明者届を出す

警察

これは多くの方が一番初めに思いつく、突然いなくなってしまった人に対して主に行われる方法です。
行方不明者届出(旧:家出人捜索願い)を出すとまず、「行方不明者」「特異行方不明者」というように2つのグループに分けられます。

この人探し方法のメリット
  • 無料なのでコストがかからない
  • 事件性が疑われる場合、本格的に捜索してくれる

これまで、警察に届けられる人は家出人の保護者、配偶者、親族、家出人の監護者のみと限られていました。
「行方不明者発見活動に関する規則」によると、以前は保護者・配偶者・血縁関係のある親族・監護人・施設管理者などと限定されていました。
同居人や恋人、知人、勤務先の上司雇用主、担当の教員や福祉関係職員の方など、社会生活において密接な関係があった方であれば届出ることができるようになっています。

また、行方不明者届を出すことができる場所は、
  1. 行方不明者が居住している住所を管轄している警察署もしくは交番
  2. 届け出を提出する人が居住している住所を管轄している警察署もしくは交番
のふたつです。
例えば、行方不明者が独身で、実家から遠く離れた場所に住んでいる場合でも、わざわざそこに出向かなくても、両親が実家の管轄警察署から届けを出すこともできるのです。

この人探し方法のデメリット
  • 単なる行方不明者とみなされた場合、積極的に動いてくれない
  • 直近で深い関わりのない他人(旧友や恩師・初恋の人など)の場合は行方不明届を出せない
  • 事件性がないが行方が不明な身内(生き別れの親兄弟など)の場合は行方不明届を出せない

行方不明者とは何らかの理由で、自らの意志で行方不明になった人を指します。
逆に、認知症や精神疾患など自らの意思決定が難しい人や、誘拐や殺人事件に巻き込まれた可能性の高い人は、特異行方不明者に分けられるのです。

もし、あなたの探している方が単なる行方不明者にあたる場合、警察は積極的に捜索することはありません。
パトロール中にたまたま見つかった場合、あなたに連絡が来ますが、本人に帰宅を促すことくらいでその人を強制的に連れ帰ることはできません。

さらに、一緒に住んでいるわけではない、連絡が取れないだけ、というような事件性も深い関わりもなかった相手を探したい場合では、行方不明者届は受理されません。

初恋の人や昔の恩師・友人、生き別れの親兄弟などを探したければ、探偵に頼むか自分で探す以外方法はありません。

★事件性がない場合、人探しに警察は頼れません

⇒そんな方におすすめの人探し方法はこちら>>

確実・安心な人探し


 


2.無料人探し掲示板に書き込む

掲示板

インターネット上には、多数の掲示板が存在しています。
尋ね人の情報を詳しく書込み、閲覧している人からの情報提供を求めるものです。

この人探し方法のメリット
  • 不特定多数の人を対象に情報提供を呼びかけることができる
  • 無料でたくさんの情報を蓄積できる

人探し(尋ね人)掲示板に書き込むというのは、相手の個人情報をインターネットに接続しているすべての人に見せることになりますから、注意して慎重に書き込んで下さい。
中には今はそっとしておいてほしい人もいるかもしれませんし、少なくとも自分の顔写真が勝手に不特定多数に見られていて、良い気持ちのする人はなかなかいないでしょう。

詳細に書き込むのは氏名と特徴のみにしよう

載せるのは氏名と特徴のみにして、詳細な住所・電話番号・メールアドレス・写真などを掲載するのはやめておきましょう。

昔の友人を探している場合の例文
ずっと連絡を取っていなかった友人を探している場合に大切なのは、家族を探している場合と同じく氏名や身体的特徴を覚えている範囲で書くことです。
また、どういった理由で探しているのかも大切な要素になってきます。
2年前に連絡が取れなくなった友人を探しています。

〇〇〇〇(氏名)さんを探しています。
2年前くらいまではよく電話や手紙で連絡を取り合っていましたが、些細なことでケンカをしてから連絡が取れなくなってしまいました。
もし会えたら、あの時のことを謝りたいです。
中肉中背でがっしりとしていましたが、たいへん色白だった印象があります。

何か情報がありましたら、お知らせ下さい。

この人探し方法のデメリット
  • 返信に書き込まれた情報が全て有益とは限らない
  • 過去の投稿はすぐに埋もれるように閲覧されなくなる
  • 知らずに違法行為をしている可能性がある

書き込まれる情報の正確性は誰も保証できません。
それらを確かめるため一つ一つ自分の足でしらみつぶしにあたっていくには、多大な時間と費用がかかってしまいます。
また、常に投稿が目のつくところに来るよう、定期的に自分で投稿しなくてはならなくなります。

★人探し掲示板の情報は確実性がありません

⇒お困りの方におすすめの人探し方法はこちら>>

確実・安心な人探し


 


3.チラシを作り、周囲に聞き込みをする

チラシ

チラシで探すことができる対象は家族、もしくは自分と深く関係する家出人や失踪人などです。
それ以外の場合ですと、トラブルの原因となるので危険です。
また、あらかじめ警察に捜索願を出して、チラシ作成のアドバイスをもらったり警察の協力を仰ぎましょう。

この人探し方法のメリット
  • すぐに実行でき、広範囲に呼びかけができる
  • 人が多く立ち寄るコンビニやスーパーに貼らせてもらうことで、有力な情報が寄せられやすくなる

チラシを作成するために必要なこと

まず、「行方不明者の情報を求む!」とか、「〇〇(この人)を探しています」など、一見して何について書かれているかが分かるような見出し・タイトルをつけましょう。

その他、載せておくべき内容としては、下記があります。
  • 写真(顔写真と全身写真の2枚)
  • 家出人、失踪者の基本情報(氏名、性別、年齢、身長、体重、職業)
  • 身体的特徴(ほくろの場所やアザ、ちょっとした癖など)
  • 失踪した場所、最後に行方が目撃された場所
  • 本人の行動範囲やよく行く場所
  • 当時着ていた服装
  • 本人へのメッセージ
  • 警察受理番号
  • 連絡先
連絡先は家族の固定電話や携帯電話、警察署の番号を載せておきます。
但し、警察署の電話番号については、警察署が情報提供の電話を受け付けていない場合もあるので、届け出の際に確認してから載せるようにして下さい。
最近では、チラシの中にQRコードを載せておくなど工夫している人もいます。

チラシの作成枚数、配布場所について

チラシは配布するもの、掲示してもらうものがあります。
配布する場所としては、警察や駅周辺、失踪者に縁のある地域があります。
警察署や最寄り駅の周辺、よく使っていると思われるスーパーやコンビニなど、人の出入りが多い場所でチラシの配布を行うことで、多くの人の目に触れる機会を作ることが大切です。

この人探し方法のデメリット
  • チラシ配布や聞き込みに費用と労力がかかる
  • 探している対象者のことをよく知っていないと難しい
  • 情報の真偽がわからない

この方法においても、地元感のある方からの情報であれば多少は信頼できるかもしれませんが、目撃者から提供される情報の正確性はわかりません。
また、賞金などを設定しない限り、情報提供がまったく出てこずに、手間とお金ばかりかかってしまう可能性もあります。

★チラシや聞き込みは手間と費用に見合わない方法です

⇒もっと確実な人探しの方法はこちら>>

確実・安心な人探し


 


4.SNS(facebook・mixi・twitter等)を利用する

SNS

ネット社会において、誰でも手軽に情報を入手・発信できるようになった現代において、人探しにもSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を活用する人も少なくありません。

この人探し方法のメリット
  • SNS(facebook・mixi・twitter等)には友人・知人を検索できる機能が備わっている
  • 無料で利用することができる

SNSの代表的なものにはfacebook・mixi・twitterなどがあり、それぞれに特徴があります。

【facebook】
facebookは、自分の住所・氏名、出身地や出身学校を細かく登録しておくと、自分に関わりがありそうな人を自動的に選んで「友達ではないですか?」という通知を出してくれます。
同じ学校の旧友や、友達の友達など、しばらく会っていない人や関係が少し遠い人などは、案外簡単に見つかるかもしれません。

【mixi】
mixiは、基本的にすでにミクシィに登録している人から招待されなければ登録することができません。
そのため、まずは招待してくれるmixiユーザーを探すところから始めねばなりません。
登録したら、探している人が参加していそうなコミュニティを覗いてみるなどして、地道に探すことになります。

【twitter】
twitterは、実名で登録する必要がなく、誰でも簡単に始められるのが特徴です。
文章を1回投稿するのに140文字以内という制限があるため、ブログやHPのURLを載せて投稿する必要があるでしょう。
ただ、フォロワーと呼ばれる、あなたの投稿を常に見てくれる人をあらかじめ増やさねばなりません。

この人探し方法のデメリット
  • 情報の正確性が低い
  • 真実を確かめるための交通費や手間がかかる
  • サービス内容・システム変更が定期的にある
  • 情報を拡散するには自分の投稿が注目される必要がある

SNSでは情報の拡散力が大きい分、自分や探している人の個人情報を安易に流してしまうと、悪用されたり事件等のトラブルに巻き込まれる可能性もあるので気をつけましょう。
また逆に、SNSに登録したばかりで、繋がっている人が少ない状態では、なかなか思うように多くの人に情報を届けることはできません。
さらに、システムの使い方やサポート内容、情報の取り扱い方などはSNS会社毎に定期的にアップデートされてしまうため、人探しへの活用方法も変えなくてはならなくなる可能性が常にあります。

★SNSでの人探しはおすすめできません

⇒もっと確実な人探しの方法はこちら>>

確実・安心な人探し


 


5.戸籍謄本や住民票をとる

住民票など

住民票は住所や転入日、届出日が記載されているものです。
戸籍謄本とは、生年月日やどこで生まれたか、両親の氏名や兄弟姉妹の有無、死亡した時期などがわかるものです。

この人探し方法のメリット
  • 住所やどこで生まれたのか等が調べられる

住民票、戸籍謄本は配偶者(夫または妻)、直系尊属(父母または祖父母)、直系卑属(子または孫)しか取ることができないので、家族以外の請求が出来ません。
あなたが探している人の家族であれば、役所での取得理由は「家族の生死確認」とすれば問題ないでしょう。
個人情報が記載されている重要書類なので、なりすまし等の不正取得に対しては刑事罰に処せられるので、注意が必要です。
また、住民基本台帳の閲覧についても、正当な理由があることを示す書類を全て揃えて提出できない場合、閲覧はできません。

住民基本台帳の閲覧方法、閲覧できる条件について
住民基本台帳は、その閲覧条件についても厳しい制限がついています。
閲覧可能な情報については、プライバシー保護の観点から住所・氏名など一部の情報に限られています

閲覧についても、下記のとおり厳しい制限が設けられています。
  • 国・地方公共団体の機関が法令の定める事務遂行を目的とする場合
  • 統計調査や学術研究などの調査研究で、公益性の高い事業を実施する目的で閲覧する場合
  • 公共的団体が行う地域住民の福祉向上に寄与する活動などで、公益性の高い事業を実施する目的で閲覧する場合
閲覧できないケースも、下記の通り制定されています。
  • 閲覧対象の市民を特定しない請求で、公益上必要と認められない場合
  • 正当な理由なく閲覧を申請した場合
  • DVやストーカー被害者から申出が提出されている場合は、閲覧台帳から除かれるため閲覧できません。

閲覧には申請と審査が必要

申請する際は、閲覧を希望する日の30日〜1週間前に申出書と必要書類(誓約書、同意書、本人確認書類、閲覧目的確認資料、法人であれば法人登記簿など)を準備して閲覧可能かどうかの審査を受けなければなりません。

この人探し方法のデメリット
  • 転居届等を出していない場合は現住所がわからない
  • 家族以外が閲覧するのことは難しい
  • 閲覧できるまでに数週間〜1ヶ月かかる

閲覧には手間のかかる申請が必要なため、急いで見つけたい方には不向きな方法です。
さらに、家族だったり、裁判で訴えるなど法的措置を取る場合でなければ、一個人的な理由での閲覧はほぼ不可能です。
また、載っている情報が最新のものではないこともあります。

★人探しに戸籍謄本や住民票を使うのは難しいです

⇒相手の家族でなくても可能な人探し方法はこちら>>

確実・安心な人探し

確実で安全な人探し方法

自分でできることはすべてやったとしても、たとえ対象者が身内であっても探し出すのが大変で行き詰まってしまうことはあります。
これが、身内ではない「お世話になった方」「初恋の人」「昔の友人」等他人の場合、情報量にもよりますが探し出すことは、さらに困難を極めることでしょう。

そうなってしまった場合、探偵等の調査会社が非常に頼りになります。

人探しをする上で、やはりお金はかかってしまいますが、対象者を一番早く、確実に探し出してくれるのが調査のプロ、「探偵」なのです。

探偵事務所の場合は、たとえ家族ではない第三者でも探してもらうことが可能だからです。

どうやって探せばいいのかわからなかったり、今まで、自分でできることを一通りやってみたけれど、どうしても見つけることが困難だという場合には、探偵に依頼することが最短で見つけ出すためのカギになるでしょう。

人探しおすすめ



探偵事務所選びを失敗しない方法



日本国内には規模の大小を問わず、約5,000社以上の興信所・探偵事務所があり、年間で数百件の興信所・探偵事務所が新しく誕生しています。
「本当に調査を行っているのか」という疑問があるような幽霊探偵事務所や、経費を別途で請求され、見積もりとかけ離れた金額になってしまうというような、悪徳探偵事務所も存在しているのが現状です。

そこで、「依頼者にとって良い探偵事務所」の見極め方についてまとめていきます。

良い探偵事務所を見極るポイント

探偵業法の届け出がされているかどうか

届出

探偵業というのは、以前からトラブルが発生しやすかったため、現在は探偵業法による届け出が義務付けられています。
そのため公安委員会に届け出を提出し、「探偵業届出証明書」を発行してもらう必要があります。
これは営業所の見やすい位置に掲示しなければならないため、どこの探偵事務所に行っても、この証明書が掲示されているはずですし、きちんと事務所の実態があることの証明にもなります。
これがあるかどうかを確認することで、優良な事務所かどうかチェックすることができます。

調査料金などの詳細を教えてもらえるかどうか

料金

探偵に調査を依頼する際にありがちなのが、料金に関するトラブルです。
よくあるのは、大まかな調査料金だけ伝え、具体的な調査期間や交通手段、機材、経費に関すること、実際の調査内容に関する詳細は一切伝えないことです。
これだと、実際の調査で発生する料金の詳細や調査内容が全く分からないので、後で調査料金を水増しされるなど、トラブルの原因となります。

良心的な事務所だと、きちんとこのような詳細も教えてもらえるので、きちんと確かめることが必要です。

契約内容が適正かどうか

適正

見積もり内容に納得して調査を依頼すると、委任契約書・重要事項説明書の説明があります。
一番大切なのは、以下の内容が明記されているかどうかです。
・調査期間(○月○日から合計○週間など)
・調査時間(1日○時間以上など)
・調査員の人数(○人の調査員で)

これを確認しておかないと、1日にほんの少ししか調査していない日があっても調査したと主張されてしまうので、疑問に思った点は契約前にしっかりと確認しておくことが大切です。


人探しでおすすめの探偵事務所&興信所!


合法的な方法で、最も確実に早く・安く探している人を見つけるためには、探偵に頼むのが一番です。
当サイトでは悪徳な探偵事務所を避けて、料金が適正価格で調査実績も多く安心して依頼できる探偵事務所を選んで掲載しています。
料金や調査方法を知りたい方は、次にご紹介する情報をぜひ参考にしてみて下さい。

原一探偵事務所

ポイント

見積もり金額以外の請求は一切なし!
原一探偵事務所
原一探偵事務所は、信頼のおける探偵として40年以上も続いている事務所です。
大手の人材力を活かし、日本全国に拠点をもとに独自のネットワークを駆使した迅速な捜査が特徴。合計80,000件以上もの依頼を、成功まで導いてきました。
料金は【基本料金+日数分の調査料】という明朗会計、経費や報告書代も込みだから安心です。しかも、見積もり以上の費用は一切かかりません。
電話でなら24時間、いつでも親身になって相談に乗ってもらえますよ。

人探し専用フリーダイヤル:
0120-01-4764


詳細はこちらから


調査料 基本料金40,000円+調査料金80,000円〜
調査項目 浮気・素行・人探し・いたずら・嫌がらせ・盗聴機発見・ストーカー対策・その他調査
相談料 無料

HAL探偵社

ポイント

嬉しい成果報酬・後払い制!
HAL探偵社
HAL探偵社は、全国ネットワークを駆使した調査で、解決を行ってくれる探偵社です!
全国に拠点を持ち、地域性と人員を活かした迅速な調査で、あなたの探している人を見つけ出します。
また、データ解析・ネット捜索に特化した調査員が情報収集にあたることで、発見率を高めます。
専任カウンセラーがしっかり相談にのってくれるのも、おすすめポイントのひとつです。
料金体系は成果報酬型です。

人探し専用フリーダイヤル:
0120-164-018


詳細はこちらから


調査料 成果報酬型(無料見積り)
調査項目 浮気・不倫調査、家出・行方調査、結婚・企業・個人信用調査、、GPS調査、盗聴器発見、ストーカー・嫌がらせ調査、その他
相談料 無料

ヒューマン探偵事務所

ポイント

圧倒的信頼と確かな調査力
サイト画像
ヒューマン探偵事務所は、12年の探偵実績を持ち、業界内で高い信頼を得ている探偵事務所です。
探偵業の健全化のための様々な取り組みを行う、東京都調査業協会の理事を兼任している白鳥氏が所長を務めている、優良探偵事務所です。
アルバイトを調査には使わないと明言している探偵事務所なので、調査力は保証されています。
料金は、時間課金制の標準プランと1日定額のパッケージプランという2つのプランがあり、手がかりや調査内容に合わせて選べます。



調査費例 ■簡単な所在調査  108,000円(税込)
■失踪者捜索    540,000円(税込)
※料金は一例です
調査項目 行方調査、浮気調査、素行調査、業界・競合調査、法人調査(内部・外部)、結婚調査、その他調査
相談料 無料

ISM調査事務所

ポイント

首都圏での高い調査力!

サイト画像

ISM(イズム)調査事務所の特徴は、何といってもその調査力です。
特に首都圏近辺【東京・千葉・埼玉・神奈川】での調査は、地理を隅々まで知り尽くしたからこそ実現できる、高い捜査力を誇っています。
もちろん、全国対応可も可能です。
最初に提示する見積もり以上は一切発生しないので、金額の中身をあらかじめしっかり確認できる明朗会計も魅力です。
あなたの探し人のケースに合わせて、最適で最も安いプランを提示してくれますよ。
また、カウンセラー資格を持つ所員が相談にのってくれるので安心ですね。

調査費 【所在確認の場合】基本料金18,000円〜
【家出人探しの場合】基本料金30,000円〜+成功報酬0円〜
調査項目 人探し・行方調査、浮気調査・素行調査、盗聴器・盗撮発見、法人調査(内部・外部)、その他調査
相談料 無料

探偵社FUJIリサーチ

ポイント

アフターフォローと丁寧な調査
サイト画像
探偵社FUJIリサーチは、創業7年ほどにしてすでに東京から西日本まで拠点を持つ、いま注目の探偵事務所です。
1案件ごとの金額が10万円〜という料金設定で、見積もり以外の金額は頂かないのが特徴です。
しっかりとした調査・報告の他、相談者の心のアフターケアなど、丁寧な対応が支持されています。
調査費 1案件/100,000円〜
調査項目 浮気・素行・人探し・いたずら・嫌がらせ・盗聴機発見・ストーカー対策・その他調査
相談料 無料

 


特に信頼できる探偵事務所として、原一探偵事務所があります。
明朗会計で信用できるおすすめの探偵事務所です。
積み重ねてきた独自の調査技術とノウハウで、解決実績は40年で70,000件以上!

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、テレビ朝日「テレビのチカラ」、TBSテレビ「徳光和夫の感動再会“逢いたい”」などで生き別れた家族や家出・失踪した人を探すために調査に協力してきたのが原一探偵事務所です。

人探しの目的に応じて、目指す結果はひとり一人違うはず。
また、その方がなぜ行方不明になってしまうのか、その根本原因を解消しなければ、またいつか同じことが繰り返されてしまうかもしれません。
原一探偵事務所では、必要に応じて弁護士や心のケアなどを行ってくれる経験豊富なカウンセラーなども紹介してくれますから、本当にありがたいですね。

相談は無料ですから、まずは納得いくまで話をしてみてはいかがでしょうか。

原一探偵事務所はこちら


また、原一探偵事務所の操作技術がどれくらい高度かを知るのに、実際の捜査さながらの模擬体験談をまとめたこのサイトが参考になるかと思いますので、読んでみてください。

年中無休でメールや電話相談が受け付けているので、思い立ったらすぐに相談できます。
さらに匿名でも相談にのってもらうことが可能なので安心ですね!

もし、人探しでお困りでしたらの専門の相談員からアドバイスをもらうことも出来るので、一度問い合せてみるのも良いかもしれません。

最後に:どうしても探し出したい人がいるというあなたへ

人探しは探偵へ

当サイトをご覧頂いている方は、突然人探しをせざるを得ない状況になったという方もいるでしょう。
中には、自分でできる範囲の人探しは、既に色々されて来られた方もいらっしゃるかもしれません。

どんな方にも言えることは、自力でやる人探しには金銭的・時間的・法律的にやれることに限界があるということです。

早く見つけないと対象者が何らかの事故や犯罪に巻き込まるという可能性も考えられます。
その上、あなた自身が法を犯す可能性もあることを忘れてはいけません。

迅速で安全に見つけ出す手段として、探偵に依頼するという方法が確実と言えます。
人探しの方法の一つに、必要最小限の費用で確実に人探しをしてくれる、探偵に頼むという選択肢があることを覚えておいてください。

もし今現在、人探しに行き詰まっているのでしたら、一度、無料相談を利用してみてはいかがでしょうか?
電話やメールで24時間受け付けてくれますよ。

当サイトでは、これからも人探しの方法を幅広く発信していきます。
ご自分の判断で、ご自分に合った人探しの方法を見つけて下さい。
あなたの探し人が、少しでも早く見つかるお手伝いができれば幸いです。
 

このページの先頭へ戻る